やっぱり先物が面白い【相場】【備忘録】

今年に入ってから内職は一切していませんが、マレーシアに行ってからの準備を中心にやっています。

やっぱり一番大事なのは「何を」トレードするかということですが、何度も書いている通り私はFXはあまり乗り気がせずに先物のことばかり考えています。かつて私がどっぷり浸かっていたころはドイツ市場のBundだと何度も書いていますが、最近の動きを見ると随分違うなぁという印象。まるで違う商品のようです。ま、FXでもなんでもそうですが時間帯、時期によってまるで動きは違うものの、Bundがこれほど様変わりしたのは正直な所びっくり。

逆に昔は結構動きが早いと思っていたCMEのSP500 E-miniが思ったほどではなく、今の時点ではE-miniが面白いと思ってそればかり見ています。かつてBigの方をやっていたこともありますが、スキャルはE-miniのほうが遥かに良くて、大きさはBigの5分の1ですが、ちょっとやそこらまとまったロットを成り行きで入れても全く平気なのでE-miniだからといってバカにするのは間違えているんですね。超巨大なマーケットです。(2009年にBigを超えたらしい)

私は当然、スキャルの対象としてみているわけですが、ちょっと下のチャートをクリックして拡大してみてください。注目すべきはチャートの横線です。一マスが1ポイント、4ティックです。小さなウネリの大きさを見てください。あるいはトレンドを探してオシレータで乗り降りを繰り返すにしても何ティック狙いができるか見てください。

このウネリが小さいと、あるいはティック(刻み値)が大きいとスキャルは難しいんですね。日経225は10円ですからスキャルがそれだけ難しくなります。日経225でこのE-miniを例えていうなら、刻み値が2円50銭と言ってもいいかもしれません。当然1ティック抜けば十分手数料は出ます。

SP500のE-miniはシカゴの商品ですからやっぱりアメリカ時間に一番元気に動きます。

アメリカ時間。横線は1ポイント、4ティック幅。

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この動きを見て、おお~~~~~と思わない人はFXでもどういう時にトレードするべきかわからないはずで、スキャルはやめたほうが良いかも。

E-miniはほぼ丸一日動いていますが、日本時間はこんな動き。大事なのは横線ですよ。1マスの値幅を見てください。やっぱりアメリカ時間と比べると変動幅が小さい。ちなみにこれはCFDのチャートですから実際の先物とは違いがあります。横線は1ポイント、4ティック幅。

2016-01-12_23h00_21

どういうことかというと、かなり細かいスキャルだとしてもアメリカ時間なら一勝負10ティックは狙えるということ。日本時間でも5ティック以上は狙えます。2-3ティック抜きなんて細かくやらなくてもよいし、また細かいのを連発するという方法でもよいかも(そういうスキャルパーも多く存在する)。(後述)ドイツのDAXも良いなぁ・・・・・

この動きも当然、日によって違うわけですが、私としてはFXより面白いと思います。そしてこれは実際の参加者の注文を証券所で仲介しているわけで、FXのように証券会社、マーケットメーカーを相手に売買する(ノミ行為)のと違って本当の売買である安心感があります。当然、Bid Askはトレーダーが出したもので、証券会社が勝手に作った値ではない。(だからFXでもECNに拘る人がいるんですね)

そして大事なのは「すべての売買データ」がデータとして送られてくるということ。これがFXとは大きな違いで、参加者が多く荒れる時にはそれこそ目が回るほどデータが入ってきますが、その代わり、証券会社が意図的にスライドさせた値で我々が売買させられるなんてことはあり得ない。そして大事なことは「出来高」もデータとして入ってくるんですね。FXを中心にトレードしている人は出来高に無頓着な人がいますが、出来高は非常に大事なデータなんですね。FXやCFDの場合はボリュームを表示させても実際に表示されるのは出来高ではなくてティック数のはずです。で、そのティックは間引きされていますから、市場の様子は値動きからしか判断できないといっても過言ではないはず。でも全てのティック(売買)が、それも出来高もデータとして入っていると、いかに市場が盛り上がっているのか、閑散としているのかがすぐわかるわけです。また出来高を使うインジケータもいろいろあってそれとの併用もできる。

ちなみにE-MINIですが証拠金は1単位辺り3000ドル程度。刻み値(ティック)は0.25ポイントで、1ポイントは50ドルです。ですから1ティック抜けば12.50ドル。手数料はIBで1ドル(CMEの課金は別)かそこら。

面白いでしょ?

つまりFXだと手数料がなくてもスプレッドや見えないところで手数料を我々は払わされていますし、手数料があるところですとトータル1PIPぐらいは考えないとなりませんから、実はFXってかなり手数料が高いと言っても良いはずなんですね。だからスキャルは禁止だなんていう証券会社もありましたが(今でもある?)、実はスキャルパーは証券会社にとってはカモなんですね。

E-MINIですと最小ロット、つまり1ロットでスキャルをして目の前でチョロチョロ動く10ティック(2.5ポイント)抜きをすれば125ドルということ。もちろん損しても同じ額。(笑)

つまりもたもたしていると最小ロットでも簡単に数万円損したりするわけで、初心者は驚くかもしれませんが、これは売買単位が小さいミニでこれなんですね。かつては日経225みたいにラージ(Big)しかありませんでしたから、スキャルパーでも一勝負10万円単位の勝負をしていたわけです。これじゃ先物が広がらないということでE-miniができたのですが、それでもFXに比べると大きい感じがするわけで、それが先物の敷居を高くしているのかもしれません。

世界では先物といえばSP500のE-miniと言っても良いくらいだと思うのですが、普通の参加者でも10枚20枚のロットは売買するんですね。先物で大損した人ももちろん多いですが、若くして(日本円で)9桁稼ぐトレーダーはいくらでもいるというのはこういう背景があるからだと思います。当然、同じ理由で大損する人もいる。

FXに比べて先物は値が公正であること。データは全ての約定データが手に入ること。手数料が安いブローカーはいくらでも存在すること。また対象によってはFXのようにほぼ丸一日動いていること。そして売り手も買い手も実在するトレーダーで、取引高の大きなE-miniみたいな商品だと、一勝負100万円狙いのスキャルも出来るんですね。これは日本のJGBもそうですしドイツのBUNDも同じで、ほんまものの市場での売買ですから、1000億円動かす機関投資家と我々が同じ土俵で勝負をしているわけで、最初はチョロチョロやっていてもうまくなればそのまま巨大な富を狙うことが出来る市場だということ。ここが証券会社を相手に売買するFXとは大きな違いだと思います。特にスキャルの場合は板が薄ければ(Bid Askの量が少ない)いつになっても大きな勝負はできませんから。

逆を言うとですね、どうも日本の多くのトレーダーはお金に細かいというか、チャートも無料、データも無料、手数料は無しでスプレッドが小さいほうが良いと考える人が多いと私は感じているんですが、それこそまさに「飛んで火に入る夏の虫」状態かもしれないと考える必要があると思うんですよ。仕事をするときには我々はシャワーにも入り、頭もとかし、スーツも靴も履いて外に出ていくわけですが、当然、そのための経費ってあるわけで、スーツもネクタイも革靴もパンツも履きたくないみたいな感じでどうしてまともな仕事ができるのか、そういう人を相手にしてくれる証券会社って何か裏があるんじゃないかぐらいのことを考えても良いと思うんですよ。

でも実社会がそうであるように、我々小さな個人でもちゃんとして外に出れば、何百億円を動かすビジネスマンと対等に仕事ができる世界があるわけで、それはトレードの世界も同じだと私は思うんです。

また、あまりにもお金に細かい人ってトレードする単位も小さいはずで、だから本来は先物のほうが良いのにロットが小さいFXやCFDを売買したり、でもその分、余計な経費(手数料とかスプレッドとか)がかかっているわけですよ。そしてFXみたいにここぞという時には間引きされたデータしか入ってこないとか、値そのものも操作されているなんて中でやるのってなんだか本末転倒だと思いませんか?そしてですね、そういう細かい人はロットを大きくすることに必要以上の恐怖感を持っているはずで、つまり小さなロットで大きな値幅を取る方法ばかり考えてしまうんですね。でもそんなうまい具合に相場は動いてくれない。

またそういう人は小さな利益を貯めこむことも出来ずに使ってしまう。だからやっぱりロットは大きく出来ずに、より大きな値幅を取ろうとしますから、勝ったり負けたりを繰り返すんじゃないでしょうか。

トレードを始めて利益が出たら、本来その利益に手を出してはダメなんですね。どんどん貯めこんで、そして少しずつロットを大きくしていかなくてはいつになっても銀行口座残高は増えないんですね。そしてロットが小さかろうと大きかろうと、自分が勝てる手法を変えてはならないわけで、狙う値幅も一番勝ちパターンにはまり安い値幅を取るべきで、利益を大きくしたいからもっと大きな値幅を取るなんてそんなことを考えても絶対に無理なんですね。

欲望の大きな人は恐怖も大きいのが普通で、それがトレードの難しい点なわけで、手法だのルールだのチャート分析だのなんてのは、「自己コントロール」に比べたらはるかに簡単なんですね。お金に細かくてケチな人も、実は欲望が大きい人と全く同じだということにも気がつくべきで、学校に行くなら月謝を払うのも同じで、PCを使うなら電気代も必要なのと同じで、トレードの世界に入るのなら、最低限必要な経費をケチったら絶対にダメなんですね。安物買いの銭失いはトレードの世界でも同じで、経費は払うとちゃんと決めた上で、どうしたらコスパが良いのかを考えないと、乗った船は泥船だったなんてことになるわけですよ。

FX、CFD、あるいはETFにしても良い所はあるはずで、それが理由でそれを売買するなら良いですが、安いから・・という理由だとしたら自分はとんでもない間違いをしているかもしれないと考えてみる必要があるんじゃないでしょうか。いやいやFX、CFDでも十分利益は出ているというのなら、是非、本物の先物の世界に行けばもっと効率がよくなるかもしれませんね。ただ先物はオープン時間が決まっていますから、好きなときにやるわけにはいかないし、暇な時間にやりたいのならほぼ24時間動いているようなE-miniみたいなものを選ぶしか無い。

私が言いたいのは、FXやCFDではなくて先物なら勝てる、使える手法もあるんじゃないかってことなんです。逆に、先物では勝てないけれどFXやCFDなら勝てるってことはあり得ないかと・・・・。これは約定値や手数料の違いが損益に大きく影響するスキャルの場合ですが。デイトレじゃないなら手数料の違いぐらいで大した違いはないかも。

関係ないですが、IB(Interactive Brokers 証券)で面白いデータを見つけました。口座を持っているトレーダーで損する客、儲ける客の割合が証券会社ごとに出ている。

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IBは儲けてる人が他社より多いってことですが、だからIBが良いってことじゃなくて、この%を見ると面白いなぁ、と。

ま、IBは上手い人が集まっている様ですが、他社は面白いですね。70%プラスの人たちが損をしている。

こんなのを見てビビる必要はなくて、なーんも勉強もしないでろくなチャート分析もせずに、ここは買いだ~売りだ~なんてギャンブルでもやるつもりで参入する人がいかに多いかってことだと思います。私も多くのトレーダーと話をしてきましたが、単純移動平均が~~なんて言っている人って結構多いんですよ。また証券会社の無料のチャートを使うにしても何がなんだかまるでわからない人のほうが圧倒的多数なんですね。そして他人の手法の話を聞いてもどうしてそれなら勝てるのかもチンプンカンプンで、とにかくその人の真似をしてみようとかそういうレベル。

だからちゃんと勉強して、ギャンブルとは違うってこと。そして将来を読む必要さえもないことに気がつけば、「簡単に」勝ち組に入れる。かもしれない・・・・ (笑)

でもプロや専門家は常に将来どうなるかって話をするじゃないか、なんて思う人も多いでしょう。そりゃそうで、ああいう人達は相手は「機関投資家」や「企業」なんですね。つまりですね、企業にしてみれば「3ヶ月後の円相場」とかがまるでわからなかったら、海外と取引するのにいくらで買うべきか、いくらで売るべきかも全くわからないってことになるんですね。だからいろいろ調べて考えて考えぬいて、半年後の円相場はいくらになるであろうから、この自動車の輸出価格は65000ドルにしようとか決めるわけです。で、上振れしても下振れしてもこの程度だろうと予想を立てないと商売にならないじゃないですか。それでも世界のトップの頭脳を集めているはずの大企業も為替で大損する。そういう世界。

年金だとか生命保険を扱っている会社の投資部門とて同じで、「トヨタを80億円買いました」「どうして?」「上がると思ったから」なんて言ったら殺されるわけですよ。(笑)

彼らには説明責任があるんですね。クライアントのお金を預かっている人たちも同じ。だから世界経済がどうじゃこうじゃとありとあらゆる情報からどれが上がるか下がるか必死になって考える。

そういうのが当たり前の社会を見ていると、我々も同じ様に勉強し研究しないとダメだと思っちゃうんですね。ここが最大の落とし穴なわけです。

たとえば円が110円になるとしても、120円だったのがある日ある時110円に突然なることはあり得ないんですね。毎日毎日値動きがありますし、また値が一日に一度しか着かないなんてこともないわけです。

「値の瞬間移動は絶対に無い」

こういう当たり前のことを前提とすれば、「動いた方に着けば良い」ということになる。トレンドはフレンドという言葉がありますが、トレンドだけ探していれば良いってことになります。そのトレンドが出来る理由はいろいろあるでしょう、それこそ受給、世界各国の経済動向、原油の価格、為替、重要人物の発言など様々。でもそれらの要素をああじゃこうじゃと考えなくてはならないのは「組織にいる人」「説明責任がある人」だけなんですね。我々トレーダーとは全く違うわけです。ここの違いがわからないと絶対に勝てないわけです。

かつて為替のプロディーラーやファンドマネージャーの知人がいましたが、可哀想だと私は思ったこともあるんですよ。ここは買いだ!と思っても理由付けが出来ないと買えないんですから。また、そういう世界に長い知人もいて、実は彼は全く相場の読みが出来ない人だったなんてのもいました。プロの為替トレーダーですが。会社によっては「お前の好きに売買してみろ」なんていう会社もあるんでしょうし、私設ファンドの場合は個別の売買理由を顧客に説明する必要もありませんから、好きに売買できるんでしょう。我々がプロのことを知りたいと思うならそっち方面のプロから学ぶべきであって、テレビで解説するような専門家の話は全く聞く必要がないと私は思っています。

ただ今の米ドルのように、大きなトレンドとしてはドル高に動くだろうと誰しもが納得するような時もあるわけで、またギリシャが危ないとか、中国もどうも様子がおかしいという時に、俺は積極的に買うぞ!なんていうのはやっぱりオッチョコチョイで、常識的な見方ぐらいはやっぱり必要だろうとは思います。でもその思いが強いとそれがバイアスになって流れに乗れなくなりますからやっぱり難しいんですね。つまり、チャート分析をするなら「新聞は読まない。ニュースも見ない。専門家の話は聞かない」と決めるのも一つの手段だと思います。

「相場のことは相場に聞け」という格言がありますが、そういうことなんですね。何かが起これば「必ず」それは値動きに出ますからそれだけ見ていればよい。逆に、何が起きたのかさっぱりわからなくても相場が動き出したら乗らないとダメってことでもあるわけです。「どしたの?どしたの?何があったの?」なんて慌てながら急激な下落相場でロングポジションを持ち続けるのは愚の骨頂でしょ。

ま、世の中には投資対象って山のようにありますし、売買ルールも人それぞれで、これじゃなければダメだなんてのは無いんですね。私は一切個別株からは足を洗って随分経ちますが、やっぱり株取引の上手い人はいくらでもいるし、私の手法は単純なトレンドフォロー型ですが、逆張りの上手い人もいれば、エリオット波動カウントだけで勝てるという人もいる。本当に「一体どれが良いの?」と悩みは尽きませんが、これって「性格に依存する」部分が多いと私は思っていて、やっぱりやってみないとわからないんですね。

私の場合は紆余曲折の後(笑)、結局トレンドフォローしか自分には出来ないのがわかっただけの話で、これが黄金ルールだなんて全く思っていません。スキャルも同じで、私は気が小さく、すぐアドレナリンが出るタイプですから何よりも「冒険が怖い」んですよ。だからトレンドフォローがあっているし、チマチマ稼ぐのが性に合っているわけです。ここぞという時に大勝負を掛けて、あとは温泉にでも行って時が来るのを待つなんて話が昔の大相場師の話にありますが、私がそんなことをしたら心臓が止まります。ちょっと額が大きくなっただけでオシッコちびりそうになりますし、手は汗でベトベトで、本当にだらしのないやつだし、そもそも相場向きの性格じゃないんですね。

でもそれはそれなりの手法を考えれば良いだけのことで、相場の世界は広く、どんな人でも受けいれてくれる懐の広さがあると思います。それだけに自分の行くべき道を探すのが難しいとも言えるのでしょうが、多くの人はそんなことさえ考えずに、パチンコとかカジノ、競馬競輪でもやるかのごとくこの世界に入ってくるんですね。そんなのは負けて当たり前で、そういう人たちの経験談を聞く必要もないってこと。でも本屋に並んでいる「俺はこれでXX億儲けた」のたぐいの本も、中身はたいしたことがないのが普通。

でも基本はあるわけですから、慌てずに一歩一歩勉強するべきことは勉強し、そして「自分の敵は自分自身の中にいる」、つまり欲望と恐怖が自分の目を曇らせ、判断を間違わせる元凶だということさえわかっていれば、相場の女神は必ず微笑んでくれるはず。

やっぱり先物が面白いという話し。(笑)

あああ、それとMT4使いの人向けの情報ですが、私はIBではMT4を使えないと思っていました。でもブリッジソフトが売られているのを発見。発注をMT4からWTSに渡すことが出来る。これってMT4がなければどうにもならないという人、自動売買システムを組んでいる人には朗報だと思います。

ただし、チャートのデータをIBから受け取ることは出来ないんですね。だからMT4、MT5でチャートを見、EAを動かすならデータは他から持ってこないとならない。先物ならMT5じゃないと動かないのかな?私はその辺は詳しくないし、MT4のFXデータはどうにかなるにしても、MT5用の先物データをどこから手に入れるべきかは知りません。先物トレーダーでMT5を使っている人の話って聞いたことがありません。あれだけFXの世界では有名なMT4,MT5なのに先物の世界では無名に等しいってどうしてですかね?私はその理由はあの手この手を使えるFX市場と、売り手買い手、そして売買価格がはっきりしている先物市場との違いだと思っています。つまりですね、なぜMT4が無料なのかといえば、証券会社もMT4のサーバーを使わざるを得なくて、開発元は証券会社から儲けているんですね。その代わり、証券会社が儲かるようないろいろな・・・・・・・。でもインチキが出来ない先物市場ではMT4、MT5の出番が無いんだろうと思ってます。

MT4とIBをつなぐブリッジソフトを販売している会社。

MTIBBridge: MetaTrader – InteractiveBrokers Interface Application

 
 
 

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