株の下落で慌ててる人がいる

私の知り合いでも日本株に(長期)投資しているのがいまして、その彼は私がトレーダーだというのは知らず(私も言わない)、私に日本株投資を薦めていた人なんですが、偶然買い物で会いましたら、かなり慌てていました。

その彼は2014年に株式投資を始めたと前に言っていましたが、上昇相場で結構儲けた様子。だから私に薦めていたんですね。でも下げてきたらどうしたら良いのかわからないのでしょう。

下げれば売るなりすればよいのに、どうしようどうしようと慌てるばかり。でも安倍政治を信じるらしい。困った人ですねぇ。

昔からそうですが、株価が上がると「株式投資は素晴らしい」「トライすべき」という話がどーーっと増えるんですね。本屋にも株式投資関連の本がズラ~っと並ぶ。

「こっちの水は甘いよ~~」ってなもんでしょう。

でも確かにこの週足を見ると大きく資産を増やした人、あるいは20年間放っておいたものが息を吹き返してホッとしている人もいるんでしょう。

2016-01-08_03h29_30

でも上がり続けることはないし、下げ続けることもないし、常に動くんですね。将来どうなるかは誰にもわからない。勉強してもわからない。評論家の話を何百時間聞いてもわからない。チャート分析なんかやってもわかるのは過去と現在だけで将来のことなんか全くわからない。でもそのわからない将来に「賭ける」のが投資だと多くの人が思ってるのね。全く違うのに。

前の日記に、日本からあるトレーダーがご家族で長期でゴールドコーストに遊びに来ていると書きました。そのご夫婦と5日にお会いしまして一緒に飲茶を食べながら話をしていたのですが、この方は自分でチャートを見るのではなくて、証券会社が提供する「売買システム」が出すサイン通りに売買して儲けているとのこと。私は今まで様々なトレーダーと会ってきましたが、こういう方は初めてで、へーーー、証券会社の売買サインでも儲かるんだ?と考えを新たにしました。

5日に会いましたから、4日の大きな下落は見ていたわけで、「どうでした?」と聞きました所、利益を出したとのこと。流石ですねぇ。

私はその証券会社のシステムを全く知らないのですが、30ぐらいのシステムを常時見ているそうで、その「サイン通り」に売買しているとのこと。凄いですねぇ。

ま、この数日間の動きはデイトレーダーにすると稼ぎどきで、下げて慌てるなんてことは全く無いんですね。

今日も(1月7日)もこんな動き。しっかり利益を出せる動き。

Nikkei225 CFD M5

2016-01-08_03h40_48

そんな「しっかり利益を出せる動き」なんて「後から見るからそう言えるんだろ?」って思いますよね。

その通りです。

つまりですね、順張りでトレンドを見てトレードする手法なら、ここは絶対に売りしかないんですね。買いから入るべき場所は(私の手法では)一箇所もない。で、「売ったらどんどん下がってびっくりした~。\(^o^)/」という動きだということ。

ワクワクソワソワしながら投資をして、当たったの外れたのとそれを喜びとする人はそれを愉しめば良いわけですが、利益を出すのを目的とするならその「気持ちよさ」を求めたら駄目なんですね。上だろうが下だろうが、値動きをいかに取るか、それだけを考えていればどうにかなるし、この数日みたいな動きがくればそれは「ボーナス」となる。

でもねぇ、普通デイトレなんかできないよって思いますよね。時間がない人にはもちろん出来ないし。また歳を取ってきますと精神的にも弱ってきますし、まず目が悪くなるとどうにもならないんですね。チャートを見れなくなったらアウトですし、また反射が鈍くなりますから歳を取るとデイトレみたいな瞬間芸はどんどん難しくなります。

でもその上に書いた方はなんと「日足」を見てトレードするとのこと。つまり日中の動きは見ない、気にしないんですね。場が終わって足が確定してからその証券会社のシステムを動かすんでしょう。すると明日は寄り付きでXXXの株を買えとか、その辺はよく知りませんがそのような売買指示が出るんでしょう。で、その彼はそれに従うのみだそうです。逆に日中の動きを見ると動揺したり疑心暗鬼になるから見ないほうが良いんだそうです。

こういう売買って私にしてみると理想で(笑)、年寄りには最高ですよね。また時間がない人、仕事をしている人でも全く問題なし。

ただその彼、曰く、彼はその証券会社のそのシステムに依存しているわけで、他の証券会社へ移動するとか、日本株式ではなくて為替だとかアメリカ株をやることはできず、またもしその証券会社がそのシステムの運用停止とかそんなことになったら大変なことになると。(笑)

---------(後記)-----------
この記述に私の誤解があるのがわかりました。その彼が使っているのは「イザナミ」というソフトで、売買ルールは自分で考えて作るそうです。ですから私が書いた「証券会社が提供しているシステムのサインで売買」というのは大間違い。彼が独自で開発したルールで多くの株の中からそれに合致したものを抽出して売買しているということ。どうもすいませんでした。(これで勝てるってこの人は天才の部類でしょう)
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それぞれのシステムがどういう計算をしているのかは大体わかるそうなので、そのシステムを使わずとも、今は株式投資用の良いチャートソフトが出ていますから、それに自分で似たようなシステムを組み込んで使うことも出来るんじゃないですかね。私が株をやっていた20年ぐらい前でもかなり良いソフトがありましたから。私が使っていたのはなんだったかなぁ。名前は忘れましたが、株の鉄人とか良いソフトって結構あるのね。自分の手法を組み込めば、それに合致する株を多くの中からスクーリングして買えとか売れとか指示をだすのね。またそういうソフト自身にもいくつもテンプレートがあって、それを自分流に変更するとか条件を加味するとか、またその情報交換もきっとネットでは活発に行われているんじゃないでしょうか。

ま、私とは全く方向性が違うやり方ですが、実際にそれで利益を叩き出しているわけですから、研究する余地は大いにあると思います。

その方のブログを紹介しますね。本格的にそのシステムを使い出して数年で毎年3-4000万円を稼ぎ出している方。奥様も若くお綺麗で、お子様もまだ小さいく、これからが楽しみですね~~。

まだゴールドコーストに滞在を続ける予定だとのことですので、そのうちオチャケを飲みながらじっくり話をしてくるつもり。(笑)

高校中退のち京大卒 シスヤのシステムトレードとか

 
 
 

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株の下落で慌ててる人がいる” への4件のコメント

  1. ダボさん

    先日はありがとうございました!そして、ごちそうさまでした!

    >ワクワクソワソワしながら投資をして、当たったの外れたのとそれを喜びとする人はそれを愉しめば良いわけですが、利益を出すのを目的とするならその「気持ちよさ」を求めたら駄目なんですね。上だろうが下だろうが、値動きをいかに取るか、それだけを考えていればどうにかなるし、この数日みたいな動きがくればそれは「ボーナス」となる。

    ほんとそうですよね。投資に刺激や快楽を求めたらまずいですよね。いかにそれらから自分を遠ざけせて仕事に徹することができるか難しいですが日々鍛錬しなきゃなと思います。

    ところで、どうも私は文字より口で話すと説明がかなり下手で苦手意識が強いのですが、今回も上手くダボさんに説明できなかったようですみません。

    私のトレードは、証券会社が提供している売買シグナルを元にしているのではなくて、「イザナミ」という市販のシステムトレード開発検証を使って、売買ルールを自作し検証して利用しています。

    私の言葉じゃ上手く説明できないので、イザナミのHPでの商品紹介を引用してみます。
     『株システムトレードソフト イザナミ』は、自分で考えた売買ルールをバックテスト機能や最適分散投資機能を使って検証する事ができる、株システムトレードソフト開発用のプラットフォームです。
    http://www.izanami.jp/product.html

    自分で説明するより何倍もわかりやすい(笑)

    私が毎日やっていることは以下の3点です。
    ●毎夜イザナミにその日の株価データ(日足データ)を追加する為のボタンをクリックすること。
    ●データ追加後、イザナミを使って自分で作った売買ルールと資金管理設定を元にイザナミにスクリーニングしてもらって翌日の売買シグナルを抽出。
    ●発注

    資金管理(総資金・売買ルールごとの投入する資金にの上限下限・売買ルールごとに1銘柄投入する資金の上限下限)もできるので過去に使ってたシステム作成ソフトよりかなり優れています。(出来高の何%までしか仕掛けないという設定もあるので、出来高が少ないものにたくさん仕掛けてガッツリ勝ったというバックテスト上だけは儲かって、実際そんなに勝ったら株価が飛んでバックテストのようには儲からないということも回避できます)

    日々の作業はその3点なので拘束時間は少ないですが、売買ルールのアイデアを考えるのは年中無休です(笑)
    でもそれが一番楽しくて、浮かんだアイデアをイザナミに落とし込んであーでもないこーでもないと検証している時がすごく楽しいです。
    年中無休なんで外出中にアイデアが浮かぶ時もありますが、そんな時は今すぐ帰って早く検証したくて落ち着きがなくなりますから(早くしないと忘れてしまうというのもありますが・・・)

    また、タボさんのご指摘の通りイザナミが日々の株価データ更新サービスを終了した時のリスクは相当大きいと思います。
    他に日々株価データを提供している業者があるのでそこから手に入れるか、違うシステムトレード作成ソフトに乗り換えるかしなきゃいけないと思いますし、その準備を今からきちんとしておかなければいけないと思います。

    売買ルールに関しては自分が死んでも妻でもやっていけるという意味でも命より大事な財産かなと思っています。
    ただ、手法の陳腐化も何度も経験しているので、いろんな方向からアプローチして手法を作っていき今以上に売買ルールのポートフォリオを充実させていかなければいけないなと思っています。

    こういうのをお会いした時にきちんと口で説明できたらいいのですが・・・説明ベタですみません(笑)

    • どもども、こちらこそ有難うございます。

      なるほど、そういう風になっているんですか。勘違いしていました。

      イザナミも今、見てみました。これがどの程度の事ができるのか深いところまではわかりませんが、ルールを考えてそれをバックテストにかけて検証してというところまでなら多くのソフトが対応していますよね。私が上に書いたように、私が20数年前に使っていたソフトでも出来ましたし。

      しかしそのルールをご自分で作ってその成果を出しているって本当に凄いと思います。やっぱり脳みそが違うんでしょう。^^

      というのは、株に手を出してチャートソフトを使う場合、誰でも必ずその道に進むんですよね。私もそうでした。

      でも私の場合はこれぞというルールを作ることは出来ず、またバックテストそのものも意味が無いと思うようになりました。それは損益グラフを見ると、結局、トレンドかヨコヨコか、それの出る頻度によって損益が変わるという結果にしかならず、いつでも勝てるルールは探せませんでした。せめてヨコヨコ(トレンド)の時には指示も出さないとか、その辺が上手く出来れば良かったのでしょうが、私の脳みそでは駄目でした。(笑)

      結局が私が行き着いたところは、トレンドに強いルール、ヨコヨコに強いルールを作るのは簡単で、ではどれをいつ使うかが難しいわけで、それがわかるのならそもそもそんなルールもいらない。(笑)

      多分、ルール作りのアプローチの仕方が違うんでしょうね。

      「ツッコミ買いルール」とか先日お話した「初動に乗るルール」とかも作ってましたが、今思うと、それも「当てると気持ちが良いルール」を一生懸命作っていたような気がします。今となれば笑い話ですが。

      また当時はデイトレは考えたこともありませんでしたし、2,3日の短期勝負も考えたことがありませんでしたから、ルール作りの基本的な考え方が狭かったような気もします。

      それと知り合ったトレーダーで勝っている人たちは(株の場合)、取引する銘柄を決めている人が多かったんですよ。クセを知り尽くして、裁量でやっている人ばかり。だからやっぱりトレードってそっちの方向が王道なんだろうと思ってしまいました。

      でもシスヤさんはやっぱり才能があるんだろうと思います。きっと普通の人とは目の付け所が違うんでしょうね。

      是非、勉強させてください。m(_ _)m

      (今日はアメリカ人女性で2007年に10万ドルから初めて、3年で50ミリオンだったかな、作った人がいるのを知り、その人のやり方を研究していました。オプションですがあらためて調べてみますとオプションもかなりいろいろ出来たようで、ちょっと面白そうだとまた興味が出てきました。シスヤさんの脳みそを使えばオプションもかなり面白いんじゃないですかね。Weekly Optionなるものも規模が大きくなってきたようで、これは私の手法と合体できそうで(3-7日で勝負がつく)面白いかもとかいろいろ考えています。これも日足でできるので年寄りでも楽そう 笑)

  2. ダボさん、こんばんは。
    毎日朝から子供と公園で遊んで、帰りの車で子供が寝て、寝てる間に妻が買い物に行って(私は車で留守番)、家に帰ってお風呂ご飯で、子どもの寝かせつけで自分の方が早く寝てしまって、夜中1時、2時に目が覚めてパソコン前に座るという生活が続いています笑

    イザナミですが、検証機能だけじゃなく、資金管理機能があるのが自分にとって最大の魅力です(総資金の設定や、売買ルールごとに異なった投入資金を設定できたり、それぞれの売買ルールに対しても1銘柄に投入する資金の上限下限を設定できたりと触ってみないとわかりにくいと思いますが、結構細かく設定できます)

    釈迦に説法で恐縮ですが、資金設定なしのバックテストだと売買シグナル全てを売買した場合の結果は分かりますが、いざ実践で売買するとなると、自分の資金額にも限界があり売買シグナル全てを売買できるとは限らないのでバックテストと実際の結果は必ず乖離しちゃいます(持ち越しがあればその分次の日の余力も減りますし)
    また、1銘柄に100万までしか買わないと設定しても、その銘柄の昨日の売買代金が1000万なら100万円も買いに行けば値段を大きく飛ばしてしまうことになります。そういうのを回避するためにも、たとえ100万円に届かなくても、直近◯◯日平均(日数も自分で設定できます)出来高の◯%までしか買わない条件も設定できます。

    そういう資金設定を加えて、より実践に近い形でバックテストと翌日の売買シグナルのスクリーニング(売買シグナルがでても資金不足で弾かれる場合があります。弾く弾かないの順位付けの設定もあります)できるのが今まで使ってたソフトにないイザナミの最大の魅力かなと思っています。

    ダボさんとはアプローチの仕方が違うと思いますが、僕の場合自分のアプローチ方法を磨いていくんじゃなくて、1つ1つの精度は高くなくてもどんどん違うアプローチを取り入れて補完できる方向に力を入れています。
    どういう意味かというと・・・という感じで詳しく話すと長くなるので、口では上手くお話できませんが次回また情報交換できたら嬉しいです^^
    1つの銘柄に特化されている方のお話、オプションのお話など自分には知らない世界をダボさんはたくさんご存知ですので私の方こそ勉強させられっぱなしになるとは思いますが・・・。

    ダボさんの今までの投稿を拝見しててもオプションを勉強したほうが良いんだろうなと思いますが、すごく難しいという印象を持っています。でも難しいなどと言ってる場合じゃないですね。システムに出来そうなものはどんどん取り込んでいきたいと思います。
    またお話きかせて下さい!!

    • なるほど、イザナミの凄さが良くわかりました。それがなくなるようなことがあると困りますね~~。

      シスヤさんって本当にこの世界では稀な人だと私は感じています。ただ、欧米人の多くはそっち方向なんですね。非常に論理的なやり方。

      でもその方法で断念した人の数は私も入れて半端じゃ無いはずで、その中で生き残るシスヤさんは、きっと目の付け所が普通じゃないのだろうと想像しています。

      シスヤさんのストラテジーは飯の種ですから教えてくれとお願いすることは出来ませんが、一体どんな指標をどんな使い方をしているのか、またどんな利益の取り方を狙っているのか、損切りはどう考えるのか、そんな基本的なエッセンスだけでもいつか聞かせて貰いたいと思っています。

      シスヤさんはオプション向きのような気がします。なんせあの世界は私みたいなオツムの出来だと非常に難しい世界で(笑)、頭の良い論理的な人には面白い世界だろうと私は感じます。極論を言うと、「絶対に損しない」瞬間とストラテジーが存在する様で、利益は少なくてもそれを突き詰めていくことで大きくなれる世界かもしれないと、シドニーの彼の話を聞いていると感じるのです。ただこれは手法というより、ボラの関係もあって、もしかしたらミスプライスを狙うのかもしれませんが、値動きがどうなろうと関係ない、摩訶不思議な世界にも見えます。

      オプションの話は私からは何も出来ませんが、いつかシドニーの彼とも繋げて切磋琢磨できる機会は作りたいと思っています。

      私は今更オプションを・・という考えを持っているのは、それは歳が理由なんです。オプションは「時間をお金に変える」手法ですが、私にはそんな時間が残されていませんから、今から勉強して練習してなんて言っていると、黄泉の国でトレードしないとならなくなります。(笑)

      でもアメリカではWeekly Optionがかなり大きく育ってきたようで、8日間しかない。つまり3-7日ぐらいで勝負が着くんですね。そもそも短期勝負が好きな私ですし、これなら面白そうだといろいろ考えています。でもいわゆる常識的なオプション戦略ではなくて、あくまで私の「トレンドフォロー型の短期勝負」の発展形としてでしかありませんが・・。

      モニターを穴が空くほど見つめて、椅子にはお尻から根っこが生えてくるようなトレードから卒業することを考えないとまずいんです。多分、あとほんの数年で私の賞味期限は終わるはずですから。(笑)

      寝たきりでも多少ボケてもどうにかなる方法を考えないと~~~~。息子から「オヤジ、今月はこれだけ利益が出たよ」なんて話を聞いて「うんうん」なんてうなずける生活をしたいのですが、万が一を考えると、息子の将来を変えてしまった私ですから息子の分まで私が責任を持たないとならず、チンタラしていられません。(笑)

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