KLのコンドのレント料金が下がってる?

定期的に私が気になるコンドミニアムのレントを調べるのですが、今日はなんか変だと感じました。

料金が下がってる。

そんなことない?

見る地域、コンドに寄って違うのでしょうが、私が見ているのはKLCC周辺、モントキアラとかです。そもそも他の地域って全くわからないし。(笑)

レントが安くなっているのは万々歳ですが、なぜ安くなっているんだろう。まぁ、私としては供給過剰だろうと思ってはいるんですが・・・・

しかしどこに住むことになるのかな。ヨメさんが決めることになっていますが、どうなりますか。

静かで環境が良い所ではなくて、ショッピングセンターの真上とかショップがごっそりあって、雨が降ろうが槍が降ろうが鼻歌交じりで「歩いて」でかけれるところを探しています。

パブリカみたいなところがベスト。どこか良い所、ないかなぁ・・・・

 
 
 

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KLのコンドのレント料金が下がってる?” への7件のコメント

  1. KLCC在住の者ですが、原油安のせいでペトロナス関係のexpatsが本国に帰されて、需給バランスが崩れていると、友人の華人エージェントから聞いています。

    • なーーるほど。

      私はPropwallで主に調べているんですが、スクウェア単位でいくらかという推移も出ています。で、それも下がっていて、前には無かった安い部屋も間違いなく出ているし、不思議だなぁと思っていたところです。

  2. ペナンからです。私の住んでいるコンドは空き部屋が増えていますが、なかなか埋まらないようです。自分のコンドに引っ越ししないかとアプローチしてくるオーナーが結構います。複数の銀行の不動産融資の担当者から聞きましたが、今は不動産投資する時期ではないそうです。でもペナンでは建設中のコンドがたくさんあります。さらにペナン周辺では官民含めた大型開発プロジェクトもこれから控えているように聞きます。オイル価格下落や中国景気の不安感が影響しているのでしょうか.マレーシアは政情不安も喧伝されていますよね。リンギット安もありますし。以上、印象です。

    • Harry Penangさん、情報を有難うございます。

      >今は不動産投資する時期ではない

      これってどういう意味なんでしょうね。コンドが供給過剰であろうことはマレーシア全てだろうと思いますが、チャイナショックによる先行きが見えないことが主なのか、両方なのか。

      実はゴールドコーストではチャンス到来と見ている不動産投資家が増えているような話を聞きます。ここは前にも書いたとおり、「外モノ」が投げる物件(私のように 笑)を仕入れる時期で、不動産市場が上向きになってきたのを皆さん確認しているようです。

      でも中国がコケればオーストラリアもコケる関係ですからどうなるのかと思いますが、それこそ「仕込み」のチャンスだと。

      ま、私はマレーシアでの不動産購入、不動産投資は全く考えていませんのでレントが安くなってくれれば万々歳ですが・・・。

  3. Daboさん、こんにちは。とりとめのないコメントして済みませんでした。いつもDaboさんのブログ拝見させて頂いて、こちら側から何の反応をしていない事に罪悪感さえ感じていました。黙って覗いているだけって趣味が悪いって言うか、一寸変ですよね。本当にDaboさんのブログの殆どが、いちいち納得なんです。とても参考になります。今回は、先ずは御礼からです。
    さて、ジョホールバㇽの開発ブームも一旦足踏み状態らしくマレーシア情勢は当面不透明ではないでしょうか。でも仮にここ数年の、喉元過ぎればまた力強く発展して行きそうな気がします。中国を含むASEAN全体のポテンシャルを想像すると今はGrowing painの時期でしょうか。発展、停滞を繰り返しながら10年もすれば様変わりすると思います。家賃の話から大分ずれたピンボケのコメントお許し下さい。いつか御目文字出来ることを楽しみにしています。

  4. はい、daboさんのコメントに賛同です。今は買いのタイミングでしょう。もう少し下がる心配があったのか、銀行では素人相手の融資はリスクを避けたかったのかも知れません。何しろ70歳過ぎのボロ爺さんですから。医者に行くといつ帰国するんですかって聞かれます。マレーシアでは男の平均余命が69歳だそうです。明日から暫く日本に帰りますので、ペナンに戻ったらまた銀行に行って理由を聞いて見ますね。後日改めてまたご報告します。
    投資は、今が長い通過点の底かも知れません。バーゲンセール状態でしょうか。嘘と不正に固められた中国経済に投資価値はあるのかの議論はさて置き、当面私の中国株はテンセント、中車、等結構毀損しています。でも銘柄によっては買い増ししました。ASEAN投資を長年やっていますがどういうわけかトータルではプラスです。素人投資で一番やっていけない事は大底でのパニック売りですね。恐怖指数MAXで逃げて、二度とマーケットに戻ってこない方が多いですね。NYの911、リーマンショック、東北大震災等も悉く絶好の買い場でしたね。震災時に投資に走るのは不謹慎かも知れませんが、それが実態でした。竹田和平の“上げてよし、下げてよしの株価かな”って思い出します。ですからdaboさんの仰る通り、マレーシアでもオーストラリアでも、今はチャンスだと思います。マレーシア人の中国系の友人は昨年4件目の不動産に投資をしています。ペナンは自然環境も良く、有効利用面積が限られているので不動産投資に向いているそうです。それも、資金的に余裕のある方だけがenjoy出来る投資法だと思います。私も不動産取引についてはdaboさんと同じ様な経験があります。その話しはまた別の機会に譲りたいと思います。私は不動産は売れる時が売り時、買える時が買い時だと思っています。NYに娘が住んでいますがマンハッタンの不動産だけは高止まりしていてとても手が出ません。NY不動産はリーマンショック以降、当分買い場は現れそうもありません。
    ASEANは大消費市場としての可能性があり、大型投資案件も控えており、人口ボーナスも期待出来そうです。一方、投資資金は世界中にじゃぶじゃぶありますので、ASEAN株もいずれ戻ると思いますが。甘いですか、甘いでしょうね。すべからくTimingがKeyだと思います。
    果たして結果が出る迄、私が生きているかどうかの保証はありません。

    • どうも有難うございます。そういう風に思っていただいて、書いていただけると本当に嬉しいです。

      ペナンは場所に限りがある。なるほどです。KLとは違いますよね。モントキアラにしても昔は何もなかったと聞いていますし、ある日ある時、まさかという地域に人が集まるようになるんでしょうし、開発する余裕はいくらでもあるように見えますよね。

      これはゴールドコーストも同じで、不動産価格がスカイロケットの様には上がり続けることがないんですね。知らない間にどんどん居住地域が広がって、昔は湿地帯だったところが良い感じの大きな住宅街になっていてびっくりしたり。またそういうところは土地に余裕がありますから、大きな店舗、ショッピングセンターも出来て、中心地より便利じゃないかと思うこともあるくらい。

      不動産は「買おうと思った時が買い時、売ろうと思った時が売り時」という考え方には賛成です。それが良いというより、自分の場合はそう思うしか無いってことなんですが。(笑)

      今のように世界中が金余りで行き場がないという状態を経験したことのある人って少ないはずで、同じ不動産投資にしても過去の経験は役に立たないような気もします。そもそも自分には全く素養もないのでわけがわかりませんが。

      少なくとも今の時代のありとあらゆる投資は「スピード感」が大事で、我々の世代に多い「買って抱えたまま」的な投資はますます難しくなるんでしょうね。

      お金を貯めるのは難しい。お金でお金を生むのも難しい。持っているだけではインフレにやられる。大変な時代になったような気がします。

      でも多分数十年もすれば、あの頃は楽だった・・ってなるんでしょうね。(笑)

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