HSBCのリレーションシップマネージャーが交代との連絡

HSBCのリレーションシップマネージャーが交代との連絡が来ました。Snail mailで。郵便です。

一瞬まずいなぁと思いました。結構良くやってくれる女性でしたから。

でもそれは勘違いで、何もやってくれないし、なんかピントがずれているマレーシアHSBCの方でした。\(^o^)/

シンガポールHSBCの彼女は変わらないで欲しいなぁ・・・・・

しかし、担当が変更になっても本人からのメールも何もないのね。こんなもんなんですかね。

マレーシアだから?

 

 
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HSBCのリレーションシップマネージャーが交代との連絡” への2件のコメント

  1. わたしの場合、2013年の9月から2014年5月までの間に、2度リレーションマネージャーが代わりました。両方とも、ヘッドハンティングと言いますか、違う銀行へ移ってしまいました。
    最初の変更の時は、ちょっとしたアクシデントがあったので、元の(その時点では、わたしは退職を知りませんでした)人に電話したのですが、その時初めて知らされました。彼が言うには、移ると決まった時点から、自分の顧客への連絡はできないのだそうです。その後も、自分からは話さない、連絡しないのがルールらしいです。
    マレーシアではわかりませんが、もしも他の銀行や金融機関へ移ったのであれば、やはり同じルールが適用されるのかも知れませんね。
    確かに、信頼関係があれば、「同じような条件なら」顧客も付いて行きますよね。わたしは最初のリレーションマネージャーとは、とても良い関係だったので、できれば付いて行きたいくらいだったのですが、移った先がプライベートバンキング部門で、とても条件(資産規模)に合わず諦めました。
    それから、3人目で(ですので合計すれば5人目です)、まあまあ悪くない人に担当してもらってますが、1人目程、気が利く人はいませんね。ヘッドハントされるのも無理もなかったのでしょう。

    • なるほどぉ。連絡をしてはいけないルールですか。良くわかります。

      実は私のメインバンクも担当の転職にくっついて行った銀行です。 (笑)

      しかしマレーシアの担当は長かったですよ。5年?6年?ヘッドハンティングされるどころか疫病神みたいな感じでしたし(笑)、首になったかな? (笑)

      シンガポールHSBCの担当はもっと長い。彼女も売れない口かな?(笑)

      でも相性抜群。ちょっと言うだけでこちらの意図を察するんです。ああ言う気が聞く外人って初めてかもです。

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