断水時のお手洗いの使い方

KLでは断水が始まったようですが、KL在住の方がはいかがお過ごしでしょうか。

断水時のお手洗いの使い方ですが、経験者からノウハウを教えていただきました。私自身は経験したことがないのですが、お手洗いを使ったあとに流す時、風呂桶に貯めておいた水をボールやバケツで(特に大を)流そうとしても流れづらいそうです。本当?

ではどうするかというと、水を貯めるようになっているタンクに水を入れて、普通に流すとのこと。これって常識?

あのタンクから流れる水流を利用して流すようにできているそうで、水を直接便器に流してもダメだと。まぁ、確かに言われればその通りで、タンクからの水漏れなどでチョロチョロ流れていても変化はないですもんね。

改めてタンクを見てみると結構水の量って多いし、そもそもバケツや洗面器の量の水で流そうとしても無理なのかも。あるいは、もしかしたら水の量が少なくても一気に流せば流れる?

タンクが壁の中にセットされていた場合は大変そうですね。

皆様のご健闘を祈ります。 ( ̄^ ̄ゞ

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断水時のお手洗いの使い方” への8件のコメント

  1. 大変ですよ水はこぶのでもそっから先は皆なれてるからお客様も大丈夫
    トイレはバケツに水を入れひしゃくで流す式です

    • 柄杓で流すんですかぁ。気分の問題ですね。大きいのは流れずにそのまま?(笑)

  2. 断水お見舞いありがとうがとうございます!
    実は我が家のある地区は今回の断水騒ぎの元祖的な場所でして、チャイニーズ・ニューイヤーが明け切らないうちからエライ目に遭っておりました。
    予告なしの断水なんていつものことなんですが、とうとう天井裏のタンクの水(普段はトイレとシャワー用の水を供給)が枯れ果てて、トイレを流す水もなくなる事態に陥りました。当然、洗濯にも困り、幸い子供が越境入学で通っている学校がある隣町は水が出るのが分かったので、人生初めてのコインランドリー体験をするに至りました。マレーシアにもコインランドリーが出来てきていてホントに助かりました。トイレの水はまもなくやってきた給水車からの水でなんとか凌ぎました。
    その後、それまで給水制限の対象地区が広がり、不規則ではありますが(話題の2日出て2日出ないのスケジュール通りではない)かなりの水圧で水が出る日があり、その時にタンクの方に供給されるので、おかげさまでその後はトイレを流す水に困る事態にはならなくなりました。

    実は私の住んでいる地区は1998年のKL大断水の時にも対象地区でして、もう、あれよりヒドイ目に遭うことはないというほどの経験をしましたので、今回の給水制限はもちろん不便ではありますが生活の一部として受け入れつつあります。

    そういうわけで、実は台湾映画の記事を読ませていただいた時にコメントしたくてしょうがなかったのですが、当時は給水車がやたらと来ていてもう水汲みでヘトヘト状態の頃でしたので、コメントするのはちょっとひかえておきました。(笑)

    日本人の方々のブログの中の今回の給水制限および断水に関する記事の多くは、みな「他人事」という感じで、しかもマレーシアにお住まいの方がなぜニュースや新聞で事実関係を調べてから記事を書いたりしないのだろうか?(「給水制限ってホントに始まってるの?」式の書き方が多くて)と思う中、ダボさんの思いやりのあるお言葉を拝見して、本当に嬉しかったです。

    ところでトイレの話ですが、マレーシアの古いお家やお店などにある旧式のトイレは、そもそも水を流す機能が故障していたりして、最初から柄杓のようなものですくった水を流すようになっているところもありますよ。でも、そういう所のお手洗いの構造は、排泄物が流れ落ちていく穴がとっても大きいんです。なので、そういうトイレに限っていえば、ダボさんのご心配には及ばないのではないかと思います。

    • なるほど。断水の経験は子供の頃にあっただけでまるで実感がわかないのですが、やっぱり大変ですねぇ。いつまで止まるのかわかればいいですが、スケジュール通りじゃないと焦りますね。

      給水制限のある地域がカレンダーに出ているのを見ましたが、見ない人もいるんですかね。突然止まったらどうするんでしょうか。

      便器ですがいろいろあるんですね。マレーシアでは私はホテル以外で用を足したことがありませんし、水浸しであるとか、形が違うとか見たこともありません。でもその土地にあったものってあるんですね~。見てみたいな。(笑)

      おお、台湾の映画に関してですが、是非書いてください。私はあれが見れる時を楽しみにしているんですが、いつになることやら・・・・。

      • 断水が続くと、もう水のことばかり考えるようになってきましてね、一滴の水も逃すまいという思いに駆られ、蛇口から水が出てきたり給水車が来たりすると、ありったけの容器に水を満たさないといけないような強迫観念に駆られるんですよ。そんなの私だけかと思っていたら、新聞で紹介された給水制限地区の住民の声の中にもそのように感じて精神的に参っていると言っている人がいたので、仲間がいることでちょっとホッとしたりしました。ご近所の奥さんは、何日か振りに蛇口から水が出た時に大慌てして、大理石の床で転んで入院騒ぎなんて出来事もありました。長期にわたる断水が引き起こすいろいろな弊害は経験してみないと分からないかも知れませんね。

        あの台湾映画私も是非とも観てみたいと思います。マレーシアでやるかどうか?でも、おそらく台湾でDVD化すると思うので、その時にはなんとか観られるようになると思います。すでに子供に頼んでありますので、その時にはダボさんにもこっそりお教えしますね。

        あの映画に関しては書きたいことは山ほどあるんですが、今はちょっと、、、。水不足が解消してから、もし機会があればコメントさせていただきますね。

        • そっか。断水だけじゃなくてそれが原因で怪我する人も出るってことかぁ。

          早く終わると良いですね。

  3. コメントがうまく残せなかったのでメールをお送りしました。よろしくお願いします。

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