正月料理

年末年始は家族が世界のどこに居ても必ず会おうと約束したのは丁度1年前。

でも今回の年末年始は夫婦二人だけ。約束が違うぞ~~、ごら~~~~~~~。

でもま、子供達も一生懸命生きている様子なので、しゃーない。ジジババ優先にしろなんて言えないし。

二人だけだし、別に正月らしい事もせずに過ごそうと思っていたのだけれど、もしかしたら今回の正月がオーストラリア最後になる可能性もあるという話から、じゃぁ、久しぶりに正月らしくやるべ~~とあいなりました。

一の膳 お雑煮とちょっとだけ御節っぽい酒の肴 全て冷蔵庫の中にあったものを使ったヨメサンの手作り

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二の膳 この前買って来たメチャ安い和牛でタタキ 食器はマレーシアで買ったピューター

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三の膳 ヒジョ~~~~に貴重なイクラどんぶり \(^o^)/

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そしてデザート 白玉入り小豆アイスクリーム

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なんだか一瞬にペロリと食べてしまってあっけなかった。でもそれなりに正月気分~~。

さぁて、来年はKLで正月かな?

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正月料理” への2件のコメント

  1. ダボさん

    きゃーこの画像見ると、うちのアパートで夕飯ご一緒しましょうなんて恥ずかしくて書けません(書いてしまいましたが)

    お嫁さん、お料理上手ですね、冷蔵庫にある買い置きの食材を作ってぱっとお料理できるというの憧れです。
    夫婦二人のために食卓を整えるという気持ちもえらい。うちの主人がうらやましがります。

    ゴールドコーストのウールワースで、いくら、椎茸や銀杏やかまぼこ、里芋のような日本食材見かけません。
    牛のタタキが豪快で、殿方の手料理という雰囲気があります。

    前回の鮑尽くしでも感心しましたが、和の膳用の器や小物類が豊富で、盛りつけがお洒落。

    お子さんたち、独立してそれぞれの新年の祝い方をしてるというのは、親としては寂しいけれど、頼もしくていいですね。(我が家は過保護/私が勝手に押し掛けてしまいました)お孫さんができたら、祖父母としての交流が増えて賑やかになると思います。
    ダボさんは、ゴッドファーザーのイメージがあるので、そのうち、大勢のお孫さんたちに囲まれるのでは?

    今回、娘の衣服、靴、書籍で重量ぎりぎりになり、殆ど日本食材を持参しなかったのですが、娘がウールワースのアメリカ産susiriceを喜んでいるの見てると、新米をもってくればよかったと後悔。
    懇意にしてる業者に聞くと、米5キロで送料1万円になりそうで、それもなんだかなーと。。

    サーファーズパラダイスの新年のカウントダウン、
    直前に雨が降って、つい、「来年よくないことがあるのかしら?」と心配してしまいましたが、若者たちは、雨のなか、踊るし、全裸で海岸に飛び込むし、賑やか。陽気でいいなと思いました。

  2. たまきゅうさん

    娘さんはメルボルンの日本食材店をご存じないのかなぁ。ちょっと辺鄙なところにあるから車がないとどうにもなりませんが、たまに行って買い溜めするのも良いかもですよ。でもあんな大都市なのにゴールドコーストに比べるとかなり貧弱な品揃え。不思議です。

    ああ、サーファーズのカントダウンを見たのですね?凄い騒ぎでしょ?

    こちらでは若者の夏休み期間中は注意が必要です。喧嘩もするし暴れるし、商店のウィンドウを割ったり。各地から学校を卒業した連中が集まってきて、お祝いを兼ねた大騒ぎをするのが習慣になってます。結構怖いんですよ。

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