お気に入りのおやつ

おやつと言っても私の場合は甘いものは食べません。嫌いってわけじゃなくて、糖分(炭水化物)は控えめの食生活(ライオンみたいなもの)をしているから。

ということでおやつと言ってもお肉。(笑)

手羽ですよ、手羽~~。これ私の大好物。

スーパーで手羽を買ってきて、煮て、味付けして置いておくだけ。

適当なお鍋にお湯を沸騰させまして、そこに全部放り込んで、また沸騰直前まで待ってあとは火を消して放置。30分程度。お湯の温度は70度以上キープします。でも75度以上にはしない。

それを取り出してキッチンペーパーで水分を適当に落として、熱い内にバットに入れて醤油なり赤酢なり好きなように味をつけて放置。たまに混ぜます。私の場合はラーチュースィーヤォが好きなので、醤油と唐辛子(赤・青)を刻んだものを常時作っておいてあるんですが、それを混ぜる。

これだけ~~。

鶏って冷えてもOKなので、冷蔵庫に入れておいて小腹が空いたらそのまま食べる。でも常温の方がやっぱり美味しいですね。

で、今日もこれを作っていたのですが、ヨメさんが食べたくないと文句を言い出しました。

ったくもぉ~。

なして?

毛が生えているからだそうです。

毛?

ああ、これかぁ。下の写真をクリックしてください。赤丸で示してあります。

バーロー!毛が怖くて手羽を食えるかっつーーの!一生食うな!! (・┰・) ベー

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お気に入りのおやつ” への6件のコメント

  1. SECRET: 0
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    ダボさん、こんばんは。
    女性は鶏肉なんかお肉に毛が付いてたら(私の妹も鶏肉のを気に
    してました)駄目かも(笑)
    私のおやつはやっぱり甘いのもですよー。
    ダボさん作って所がいいですね。

  2. SECRET: 0
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    確かにあの毛を見つけて、気にしだすとかなり気になるのね。

    私は若い頃にフィリピンの食べ物で「バルート(balut)」なるものを何度か経験しました。これってアヒルのゆで卵なんだけれど中身は羽化してるんですよ。もちろん毛が生えてる。どうにかこの毛を除けながら食べるんだけれど、まぁ気持ち悪いと言えばかなり気持ち悪い。

    でもあれ以来、ちょっとやそっとの毛でビビることはなくなりました。(^^;

  3. SECRET: 0
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    毛はバーナーでちょっと焙るか、コンロでちょい網焼きで~
    もしくは串焼きで直ぐに無くなりますよ~
    ほんの数秒なので、味に変化は無いと思います。
    しいて言えば、お焦げの匂いくらいです。
    悪い匂いではありません。

    ちょっと前に書かれていたイタリアのカルボナーラのお話ですが、ローマのLa Carbonaraが発祥だそうで行って来ました。
    日本のと違って、クリーム系ではなくチーズ&卵黄なので好みは分かれると思います。
    ttp://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g187791-d1016936-Reviews-La_Carbonara-Rome_Lazio.html
    残念ながら私の時はアルデンテではありませんでした。
    ローマの食事にしては塩分が抑えられていたので、美味しくは頂けましたが、記念に1度で次は行かないかもって感じでした。
    ちなみにディナーだったのですが、3割くらいは日本の方でした。
    あくまで好みの問題ですが、ワインを飲みながら食すのに適しているのだと思います。
    私は、アルコールNGなので、こってりした同じ味が続くのに飽きちゃいました。
    ピスタチオのパスタを頼みましたが、これもこってりで飽きるのですが、以外に美味しかったので、自宅で挑戦しようかと思っています。

  4. SECRET: 0
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    ずんさん、お久しぶり~。

    こちらの家って煙を出して何かを焼くような習慣がないんで(だからBBQをやるのかもね)難しいんですよ。毛を焼くためにオーブンってわけにもいかないし。

    ああ、ガスボンベがありましたっけ。焦げ目をつけるやつ。あれでやればいいかぁ。うーーむ、白蒸し状態のものに焼き目は欲しくないし・・・・。

    毛が嫌なら食うな!やっぱりこの線で行くことにします。(笑)

    カルボナーラってやっぱ卵黄を利かさないと~。クリーム系は違う料理ですよね。

    いつかローマに行ったら(私はイタリア好き)その店で食べてみたいです。30年前に行ったときにはローマ、ヴェネチア共に美味しい物を食べた覚えがなく(客と一緒だったからかなぁ)、いつかヨメさんと行って食べ歩きをして見たいです。

    イタリアも都市によって料理が随分違うみたいですから、時間をとってゆっくり回ったら面白そうですね。

  5. SECRET: 0
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    鶏の手羽、私も好きです。。
    これ美味しそうですね、作ってみます。。
    75 度、タンパク質が凝固する手前の温度、この方法なら柔らかく仕上がりそうですね。
    ラーチュースィーヤォ、、調味料の名前なのでしょうか?

    娘がカナダにホームステイしたとき、ホストファザー(ご夫妻でマギル大学ご出身)が、フィリッピンからの移民で実家が飲食店やって手伝いしてたそうで、お料理がとても上手。ちょっと辛い手羽料理御馳走になって美味しかったと話してました。
    こういうお料理だったのかなー

    毛、私は気にしないのですが (どういう育てられかたした鶏か?という出自は気になるんですが、、)そういえば、鶏皮のブツブツ、苦手な人多いかもしれません。。

  6. SECRET: 0
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    たまきゅうさん

    そうそう、近年、低温調理に凝っているのですが、何でも温度が高すぎるって良いことがないみたいですね。だから最近圧力鍋を使うことが極端に減ってきました。一気にやっつけたいときとか、そっくりアジを全部抽出したいときには良いけれど、素材の味を・・・なんていう時に圧力鍋は無力だと思いました。

    手羽って本当に美味しくて、まだまだ探求の余地がありそうで、これからもいろいろやってみようと思っています。

    フィリピンのそれはわかりませんが、グアムでは酢じゃなくてレモン醤油に漬け込む料理があります。それって多分フィリピンから渡ってきた料理かもしれないし、同じかも。

    ああいう南方の料理を馬鹿にする人も多いけれど、びっくりするようなのもあるんですよね~。

    私は鶏で作ったチキンキャラグインというグアム料理が好きで、その内作ってブログに載せますね。本当に美味しいんだから~。

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