電話が繋がった~

電話はやっと繋がったのは良いんだけれど・・・

9時半頃だろうか、携帯に電話。今、コンドミニアムの下にいるんだけどというスペシャルテクニシャン様から。

おいおいおい、約束は12-17時だったんじゃないのか。8-13時の約束を直前で変えたのはそっちだろ~~。

しゃーないから慌てて用意して新居へ。ヨメさんもぶつぶつ言いながら一緒に行きました。で、部屋に着いてとりあえず電話を確かめてみると繋がっている。ちゃんと掛けられる。

で、そのスペシャルテクニシャンに電話。すると

「ちゃんと繋がったようですね。問題はありませんね?でわでわ。」

おい!これで終わりか?私が来る必要があったのか?

何だかもぉ、腹が立つやら呆れるやら。

家にいろと言われながら昨日はすっぽかされた。で、今日は直前にアポを変更されて、のんびりしているところへ今すぐ来てくれと電話。いい加減にしてよねー。で、慌ててすっ飛んで行ってみればもうすでに完了で電話は繋がってる。

わけわかめ~~。

でもま、昨日もそうだけれど、今日にしても万が一繋がらない場合は電話機、電話線そのもののチェックが必要になるから家にいてくれってことだと思うのだけど、どうも納得がいかないなぁ。

でも、いなくていいですよと言ってしまうと、万が一繋がらない場合に困るのは彼らで、一体何が悪いのかわからずじまいになってしまうし、また後日調査に来なくてはならないってことなんでしょうね。

そう考えればわからないことはないのだけれど、全ては彼らの都合で動いているということが気に入らない。

お客としては、電話を使わせていただいて有り難うございますって言わないといけないのか?繋いでくれて有り難うございますってか?うーむ、そんな感じがしないでもない。でも電話会社はお前のところだけじゃないし、シェア争いは大変なんじゃないの?でもどこでも同じならこんな感じでも競争に負けることはない。

オーストラリアの接客の面白いところは、お客様は神さまですという発想は皆無という点。これはどこでもそうで、お客も店も同等で、どっちが上も下も何もない。ま、それはそうなんだけれど、じゃぁ、全ては店の都合でいいのかってこと。お客にしてみると、売ってやるvs買わせていただきますって感じでしかないわけで、それでいいのか?

腹は立つけれどあと数時間もすれば忘れる。

忘れた方が勝ち。彼らが変わることは今後もないはずだから。

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