「春ウコン」を飲みだしたら調子がかなり良い感じ

あまりブログには書きませんが、私は昔から「健康食品」が大好き。

大体、世間で有名になったものは試すタイプ。百貨店の実演販売を見るとすぐに買ってしまう性格だからかもね~~。

ただし、私の場合は「即効性」を一つの基準にしています。

基本的に健康食品ってのは即効性より「持続することに意味がある」と言われますよね。これってそのとおりだとは思うんですが、私はせっかちですからそういうのは面白くないんですわ。というか、例えば野菜にしても果物にしても「良い点」ってあるのが普通で、「それを食べ続けたら体に良い」なんて言い出したら、世の中の多くの食べ物ってそういう意味じゃ同じだと思うんですよ。

これは健康食品も同じで、「持続することが大事」なんてのは今の時代、「売り手の都合の良い嘘」かもしれないと考えたほうが良いと思うんです。

でもきっと本当に飲み続けたら、食べ続けたら良いものってあるんだろうとは思うけれど、本当にそれが効いているのかどうかの判別って私はほぼ不可能に近いと思っています。「いやいや、本当に効くんだってば」なんてのもその健康食品のファンなら皆が同じことをいうわけで、私としては「宗教論」を聞いているのと同じだと思っています。

だから「自分で確かめて」「即効性がある」と感じたものを重視したい。でもそれを重視することによって「大事なものを見逃す」こともあるんでしょうが、しょうがないと思います。

で、ウコンですが、昔から良いと言われていますよね。特に「酒飲み」には良いとか。それなら秋ウコンだね、とか。

確かに若い時は無茶な酒も飲みましたし、ウコンはそれなりに効いた感じはありました。でもそこそこウコン関係のドリンクでも健康食品でも高いんですよね。

だったらカレーに使う「ターメリック」で良いんじゃないか?なんて思って、ターメリックだけ舐めるようにしていたこともあるんですが、面白いもんで「安いと効かない」みたいな気もしてくるんですね。そして効いた実感ってなかったんです。

そうこうしている内にウコンの事も忘れジジーになったわけですが、最近、またウコンのことが気になるようになってきたんです。別に理由らしい理由はないんですが、私はもうジジーなのは間違いがなくて少しでも体に良いものを摂りたいと思って見回していたところ、ウコン、それも「春ウコン」が気になりました。

アマゾンで見ても結構値段が高いんですよ。だからもし効かなかったら面白くないなぁと思いつつ、ま、買ってみました。

これがですね~~~~~~~~~~~、即効性があった。

小さい錠剤になっているんですが、これを一回5粒ぐらい、朝晩飲んでいるんですが、な、な、なんと、初めて飲んだ次の日には「足の痛みが消えていた」んですわ。

私はデブですし運動不足ですから、「常にふくらはぎが張って痛い」状態。常にです。

だからマレーシアの「安いマッサージ」って本当に嬉しくて、「足だけやってもらう」なんてことが多い。そして家でもマッサージ機をつかっているんですが・・・。

春ウコンを飲んだら、次の日にはふくらはぎの痛みは感じないし、その日だけかと思ったら、その日からずーっと「痛みがない」んですわ。

本当に不思議。

こういうことをブログに書くべきかどうか悩んだんですよ。効いた効かないなんてのは個人差も多いし、勘違いもあるし、万人に良い訳はありませんから。

だから下手にブログに書くと「読者に迷惑がかかる」と思うくらい。

でも書こうと思った。とりあえず、毎日の悩みの「ふくらはぎの痛み」が無いのは事実ですから。

こういう即効性がある健康食品って大好きです。(笑)

私の今までの人生で「これは凄い!」と思った第一位は「大豆レシチン」でした。

レシチンってのは「命の根源」みたいなもので、一つ一つの細胞に重要な成分ですし、また胎盤にも多く含まれていて、「動物がお産の後に胎盤を食べる」のはこのレシチン補給じゃないかと私は思っているくらいで、「妊産婦の羊水のレシチン濃度」を調べると流産しやすいかどうかがわかると聞いたことがありました。

また脳にも良くて、私の知人のお母様がアルツで「病院から薬としてレシチンをもらっている」と言っていました。でもそれが結構な価格なので大豆レシチンを安く買う方法はないかと私に聞いてきた。これってビタミンCも同じで、市中で買うと安いですが、薬としてもらうと高いのね。

私がレシチンを紹介されたのは、まだレシチンなんて聞いたことがなかった35年近く前なんですが、友人に「とりあえず飲んでみろ」とアメリカからのおみやげをもらいました。

もらった分ぐらいは飲もうと飲み始めたのですが(顆粒)、それを飲み始めて一週間ぐらいたって、汚い話ですが、「体の何箇所かにおできが出来た」んですよ。というか、昔から「出ては引っ込むおでき」がいくつかあったのですが、これらが「全員、突撃~~」みたいな状態。そしてそれらが破裂して、終わったのですが、なんとそれが最後でその後は一切出てこなくなりました。

どうしてこういうことになったのかの想像は簡単ですね。細胞の動きが活発になって、異物を撃退する動きも強くなったってことでしょう。白血球や菌やウイルスに対抗する機能が活発になったのは間違いがない。

これでびっくりしまして、「掌蹠膿胞症(手のひらの水疱)」で長い間悩んでいた父にレシチンを飲ましたんですわ。父の手の水疱は破裂して手がグチャグチャになりますから、いつも手袋をしていたし、なんだか強い薬も飲んでいたんです。でも良くならない。

ところがレシチンを飲み始めてどのくらいだったでしょうか。そんなに長くはないと思うのですが、その掌蹠膿胞症が嘘のように消えたんです。

これは父もびっくりしまして、親子でレシチン信者になりました。そしてアメリカからバルク(ドラム缶入り)で輸入し、日本で小分けにして販売するなんてことも始めちゃった。30年以上前の話です。

レシチンそのものは結構歴史があるようで、当初は「精力剤」だったとのこと。「生卵を食べると精がつく」と昔は言われていましたが、それがまさにレシチンなんですね。レシチンは「卵の黄身」から発見された。でも今の時代のレシチンは大豆から抽出されているものが主流のはず。またレシチンは「乳化剤」でもあって、「油と水」をつなぎ合わせるのね。だからマヨネーズが出来るわけですが(その他、多くの食品に使われている)、その乳化剤でもあるという点も体に良いような気がしないでもない。

ま、そんなこんなでレシチンって今でも凄いと思っています。

それともう一つ。

「梅肉エキス」ってありますよね。青梅を大量に煮詰めてもほんの少ししか採れないもので、国内品は結構高いのですが(私のは安い中国産 笑)、これも即効性があると思いました。

血の巡りが良くなるのは間違いがないようで、昔、ジム通いをしていた時にまずはウォーキングマシンに乗るものの、1時間も歩いていると結構へとへとになるし足が痛くなるんですわ。ところがこの梅肉エキスをちょっと舐めてからジムに行ったところ、足は痛くならないし、1時間歩いても「まだまだ歩ける」という余裕が出てきた。

これって勘違いかもしれませんから、ジムに行く前に「梅肉エキスを飲まなかった場合、飲んだ場合」を何度か試しましたが、梅肉エキスの効果は間違いなくあると確信しました。

梅肉エキスって「頭痛や肩こり」に効くと昔から言われていて、まさに「血行が良くなる」ということなんでしょう。また運動をすると疲れるのは「疲労物質」が溜まるからで、それは「乳酸」と言われていましたよね。でも昨今、どうも疲労物質=乳酸ではないと言われるようになって、一体、事実はどうなっているのかわかりませんが、梅肉エキスはそこにも働くのかもしれません。

テレビでもそれを見たことがあって、血流を見る容器みたいなのがありまして、普通は流れが早くなく、人によっては滞ることがあるのに、梅肉エキスを飲むとサラサラとそこを血液が流れる映像を見たことがあります。ま、この手のものって私はあまり信用しないのですが、梅肉エキスに関しては本物だと思っています。

もちろん即効性があって、すぐに効く。これって偏頭痛持ち、肩こり、腰痛にも良いんじゃないかなぁ。また運動をする人、スポーツマンにも良いんじゃないかと思っています。

でも私の頑固な「ふくらはぎの痛み」は梅肉エキスでは取れないんです。それが「春ウコン」を飲んだら痛みはなくなった。

自分の体の中で一体何が起きているのか、それらの健康食品がどう効いているのかわかりませんが、私は当然「プラシーボ効果」は排除したいですし、そして健康食品が効くか効かないかは「宗教論争」であっては困るので、自分の体を実験材料として、いろいろ試していますが、

○ レシチン

○ 梅肉エキス

○ 春ウコン

この3つだけは、少なくとも「私には即効性がある」のは間違いがないようです。

皆さんの「これは効くぞ~~~」ってのを是非教えていただきたいです。

 
 
 

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「良いブレンダー(ミキサー)」を買ったのは正解だった

毎日、スムージーを飲む生活になりました。

以前にも健康のためにそれを続けようと思ったものの、「美味しくない」から続かないんですね。

味ってのは入れるものでまるっきり変わるし、いくらでも調節は可能だけれど「飲みごたえ」ってのは機種に依存しちゃうからツブツブがあったりザラザラ感があるといかにも「野菜を砕いて飲む」感じになって、ジュースとかスムージーには程遠く、飲むのが辛くなる。

でも今回買ったのはハイパワーで粉砕力が凄くてクリーミーになるし、真空に近い状態でジュースを作るから「酸化しない」し、空気も取り込まないから間違いなく美味しいのね。

「Kuvings」というメーカの「VACUUM BLENDER」(この手のブレンダーは日本は当然のこととして世界中でいろいろ売ってる)

野菜で一番ブレンダー泣かせなのは、私は「ケール」だと思うんですよ。葉はゴワゴワしているし、サラダで食べても美味しくないし、健康のためと思いつつ我慢して食べる、飲むってのはやっぱり長続きしない。

でも今回のブレンダーだと全く「粒子」を感じないんですわ。特にバナナと一緒にブレンダーに掛けるとクリーミーさが増しますから「(飲みごたえだけで言うと)ケールが入っているかどうかわからない」くらい。本当に飲みやすい。

でもバナナを入れないとやっぱり「重たい野菜ジュース」って感じにはなっちゃいますね。

自分でスムージーを作って飲むようになったのは大正解だと思いますが(お店でこれだけの量を飲んだら恐ろしい価格になる)、ただ私が想像していたほど「食物繊維」は摂れないと思いました。

つーか、食物繊維って量がすごいというか、かさばるというか、水分を多めに入れないとドロンドロンでかなり重たいジュースになるんですね。

だから十分な食物繊維を摂るには「スプーンですくって食べる」みたいになる。

あるいは水分量を増やして、二度に分けて飲むとか。

でもそんな感じで朝晩、二度は飲んでいるし、「小腹が空いた」と思ったときもスムージーを飲むようになって、結構な量を飲んでいるしかなり健康的にはなったんじゃないかと思っています。

なんせ、冷蔵庫に入っている野菜の減り方が早くて、きっと今までの4,5倍の量の野菜、果物を摂っているんじゃないかな。私は特に果物も野菜は多く食べないタイプでしたし。だから買い物も3日に一度はいかないと間に合わない。

一応気をつけていることは、果物は少なめにすることと(果糖を摂りすぎてもうまくない)、野菜でも炭水化物が多いものは少なめにすることかな。ああ、それとできるだけオーガニックのものを選ぶ。そしてたまに甘さが欲しくて「ハチミツ」をいれることはあるけれど(砂糖は絶対に入れない)、ガブガブ飲むから炭水化物のとり過ぎにならないようにしないと。そして野菜や果物もできるだけ多くの種類を入れることが大事(冷凍の果物も使う)だと思っていて、作るのが楽だから人参、バナナ、リンゴばかり使うってのもうまくない。

そしてジュースは野菜、果物だけではなくて

○ 抹茶

○ ココア粉(砂糖は入っていない)

○ オリーブの葉っぱ

をいつもどれか入れるようにしています。ジュースによって合う合わないがありますが、バナナを使う時には葉野菜は減らして「ココア粉」を入れるとか。またその時には水ではなくて牛乳を使ったり。

抹茶はどれに入れても美味しいし、世界的に今は「抹茶はスーパーフード」と言われるようになったし良いと思っています。

それとオリーブの葉っぱ(乾燥もの)ですが、これは正直なところ「かなり美味しくない」し、健康茶の茶葉をそのまま飲むようなものでちょっと抵抗はあるんですが、多く入れなければ大丈夫だし、かな~~り健康には良さそうなので面白いと思っています。

これはもともとは「煎じて飲む」タイプの乾燥ものなんですが、まぁ、食べちゃっても(飲んでも)問題はないはず。

それと今まで健康茶として煎じて飲んでいた「ハバナ茶」「玉ねぎの皮茶」「どくだみ茶」があるんですが、これもそのまま入れてもいいかなと思っています。

特に「ハバナ茶」は血糖値を下げる効果がかな~~り高いので、食事前に摂るスムージーに入れるのはかなり有効じゃないかと思ったり。

楽しみなのが最近飲むようになった「オリーブの葉っぱ」なんです。オリーブの葉っぱが良いなんて聞いたこともなかったのですが、趣味の料理でいろいろ調べていた時に、「(オリーブの生産で有名な)四国でオリーブの葉を食べさせた【養殖ハマチ・ブリ】が美味しくて評判になっている」というのを見つけたんです。

出荷前の二ヶ月間に「オリーブの葉」を餌に混ぜるらしいのですが、これによってハマチ・ブリ臭さが低減するのと、血合いの色もよく刺し身が長持ちするらしい。

要は「抗酸化作用が強い」ってことだろうと思うのですが、養殖魚でそんな違いがあるなら、人間が食べても良いんじゃないかと思ったんですよ。そして調べてみたら「オリーブの葉」ってのは古代から薬として使われていて、果実以上の栄養価があるとのこと。そしてオリーブの葉のお茶が良いと勧めるサイトはかなりいろいろあるのがわかりました。

でもオリーブの葉の茶とか、オリーブの葉エキスなんてのは今まで聞いたこともないし、健康食品会社が力を入れて販売している様子もないのね。

なんでだろう・・と思ったら、「オリーブの葉の原価がメチャクチャ安い」ってのがある様子。だから製品にしても大きな儲けにつながらないらしい。(笑)

なるほどねぇ、と思いましたよ。健康食品業界って私もちょっと首を突っ込んだことがあります(顆粒大豆レシチンの組織販売)からわかるんですが、まさに「薬九層倍」の世界なんですね。そして効能を大々的にうたって高価なものを売ろうとするし、「さて来年は何を集中的に売ろうか」なんてことを業界紙ぐるみで皆で相談して意図的に大宣伝をしてブームを作るような業界。ま、ファッション業界と似ていると思いますが、それにしても「オリーブの葉」なんてのは彼らにしては売りたいものじゃないってのはわかる。

でもジワジワと広がりつつあるようで、「オリーブの葉」を収穫するための苗を植える農家も出てきている様子。

ま、ちょっくらオリーブの葉って面白そうに思っています。

そんなこんなでスムージーを飲む習慣は結構続きそうです。まだまだ体調が良くなったという実感はありませんが、「腸の具合がよくなった」のは間違いがありません。もしかしたらこれだけでも良いかもしれません。

また世の中には「健康」に関して半端じゃない思い入れがある人も多いですが、病気克服のために積極的に飲んでいる人が(ブレンダーではなくて)スロージューサーで作った(食物繊維が無い)ジュースに注目しているのも間違いがないのがわかりました。

食物繊維をカスとして捨ててしまうのなら、それこそ毎日バケツ一杯分の野菜の栄養素を取り入れることは可能なわけですが、本当にそれが健康に良いのか疑問ではあるものの「成果は出ている」というレポートもネットの中に多いのは心に留めておこうと思っています。

 
 
 

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マレーシアで「美味しいソーセージ」を見つけるのは簡単ではない

皆さん、ソーセージはお好きですかぁ?

私はそれこそ子供の頃からウインナーや魚肉ソーセージで育ったようなもんで、ソーセージは生活の必需品。

ところが~~~~~

ソーセージぐらいマレーシアにはいくらでもあるかと思ったらそうでもないのね。

基本的に私が欲しいソーセージは「豚肉」の「イタリアン」なんですが、あちこちのスーパー、肉屋で探しましたが「全く無い」と言ってよいくらいないんですよ。

「イタリアンソーセージ」というソーセージはありましたが、「どこがぁ?」みたいなものばかり。

チョリソも好きなので、それでも良いかと思っていたのですが、それもなんだかなぁレベルしか見つからない。

フランクフルト系は結構あるんですが、私の好みではない。

それでもB.I.G.の肉屋で売っているチョリソはまだ食べられるかなと思ってよく買っていたんですが・・・・

見てください、これ。これがそのチョリソなんですが、こんな酷いのは初めて。

茹でて食べようと思って、切ったらこれですよ。

この「オレンジ色のスープみたいなもの」はなにか?

ぜ~~~んぶ、脂ですよ、脂。ちょっと不注意で「【沸騰状態で】長く茹でた」のも原因だとは思うんです(ソーセージも低温調理が美味しい)。脂が全部溶けちゃったんじゃないかと。でも溶けていない時にはこの脂を全部食べていたのかと思うとそれも恐ろしいですよね。

こんな経験は我が65年の生涯ではじめての経験。

基本的にマレーシアの豚のソーセージは「脂分が多い」のは前からわかっていましたが、これはないだろうよ~~~~。

レストランで食べるソーセージでは「美味しい~~」って思うのもあるんだけれど、そういうソーセージを売っているところがわからない。

スーパー系は全ての系列で探しましたが、美味しいソーセージは見つけられず。

個人商店の肉屋も何箇所か行きましたが、そこでも見つからず。

ヨーロッパの肉製品などを輸入している商社もネットで探しましたが、それでも見つからず。

唯一の方法は「美味しいソーセージを出す【レストラン】から分けてもらう」しかないんですかね。

でもねぇ、それって「飲み屋」に行って「酒を分けてもらう」のと同じで、価格的に私としては受け入れられない。

自分で作るしかないか・・・・

なーんてことはゴールドコーストの頃から同じで、ゴールドコーストにも美味しいソーセージってないんですよ。昔はロシア人がやっている肉屋でソーセージやハムやら美味しいのがごっそりあった店があったんですが、それもいつの頃か閉店して、自分で作るしかないかと思って「自作ソーセージ」に挑戦していたのはこのブログにも書いています。

だからマレーシアでもやろうと思って、必要な機材はもうすでに揃えてあるんですよ。豚、羊の「腸(ケーシング)」とか、タネを押し出すハンディタイプのスタッファーとか。前に「電動ミンサー」を買ったのもそれが目的でしたが、このミンサーがオモチャで肉がすぐに詰まって全くミンチが作れないというマレーシアらしい製品で、今ではストックルームの奥の方に入ったまま。まだフードプロセッサを使ったほうがどうにかなるぐらい。

だから作ろうと思えばすぐにでも始められるんですが・・。

ソーセージ作りって結構難しいのね。

あの細長いソーセージ。つまり豚や羊の腸、あるいはゼラチンで出来た人工ケーシングに入れるにしても、ミンチの温度管理だとか、きっちり乳化(エマルジョン)しないとまとまらない、プリッとしないとか。また私は「スモーク」したソーセージは好きじゃないんですが、腸詰めにしたあとに乾燥させないとやっぱり皮がぱりっとしないとか、クリアしないとならないハードルって結構あるんですよね。

ミンチを塩とハーブで味付けして、サランラップで巻くだけでもできますよ、なーんて人もいますが、そういうのは私は食べたいとも思わず。

またマレーシアで売っている多くのソーセージは「人工ケーシング」みたいなのね。プリッとしないのもそれが理由だと思っています。

う~~~~む

やっぱり自作するしかないかぁ。

上の写真を見てくださいな。

このソーセージならまっいっかと思っていたソーセージがこのザマですから、私にはもう買いたいと思うソーセージはありません。

それともどこかにそこそこのソーセージって売っているんですかね?

どこかのレストランがソーセージの販売もしていると聞いたような気もするんですが(チャンカットブキビンタンにある店のはず)、どこのなんていうレストランか調べてもわからず。

私としては、イタリアンハーブがガッツリ効いている粗挽きのソーセージが食べたいんですが、どなたか売っている店をご存知じゃありませんか?チョリソでもOK。

日本の「シャウエッセン」は伊勢丹で売っているみたいですね。シャウエッセンのソーセージはイタリアンソーセージじゃありませんが、結構美味しいと思うし買ってみるかな・・・。

しかし、なんで日本にはなんでもあるんだろう。本当に不思議な国だ・・・・。

 
 
 

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客家料理の「擂茶(るいちゃ)」って良いと思うわ

客家料理って結構癖がありますよね。客家系のレストランに行くと料理はいろいろありますが、客家系の料理を頼むと「こんな中華は初めてだ」って思うようなものばかり。

「擂茶(るいちゃ)」もその一つで、初めて食べた時には「なんだ?これ」って思ったし、もう二度と食べたいとは思わなかったんですよ。

でも最近は「たまに擂茶(るいちゃ)も良いね、食べに行こう」なんて言うようになりました。息子も「擂茶(るいちゃ)」が大好き。

美味しい~~~~♫っていうんじゃないのね。でも健康的で、そこそこ美味しいし、これを毎日食べていたら病気知らずじゃないかなんて思うくらい。

かならずこのお茶というかスープが着くのだけれど、これまた美味しい~~ってことはないのだけれど、ないと困るみたいな。

これの決まった食べ方ってあるのかどうかも知りませんが、我が家はまずご飯+野菜を混ぜます。

それをそれぞれのお椀にとって、お茶(スープ)を掛けたり、お茶(スープ)は別に飲んだり。

これがなんとも言えないんですわ。日本の「大根の葉」を炒めたものをご飯に混ぜて食べるのが大好きなんですが、それをいつも思い出します。(マレーシアで葉が着いている大根を見つけるのはかなり難しい)

でもこの「擂茶(るいちゃ)」ってのはそれだけで完結させないところが大事だと思うんです。

初めて食べた時にはこの「擂茶(るいちゃ)」も一つの料理、一人が食べる様に食べたんですよ。つまりこれだけ食べたのね。

だからつまらない料理だと思ったんだと思うんです。それこそ日本で言えば、「お茶漬けだけかよ~~?」みたいな。(笑)

でもこの「擂茶(るいちゃ)」はみんなで分けて食べるのが良いと気がついてからはこれの大ファンになったんです。

これだけ食べていると健康的ではあるものの、物足りないのね。だから中華で何品も頼むときと同じで、「擂茶(るいちゃ)」を「ご飯」として食べて、おかずはその他いろいろを食べるようにすると、このルイチャの良さが出るんじゃないですかね。

ルイチャってさっぱりしていますから、ちょっと味の濃い客家料理らしいものと一緒に食べるとかなりいけるんじゃないかと。

例えば、豚の角煮とか。

dsc_03592016_10_r

卵の蒸し料理とか。

dsc_03602016_10_r

何でも良いと思うんですよ。炭水化物ものじゃなくて、鶏肉でも豚肉でも一品料理を「ルイチャと食べる」ことによってルイチャも生きるような気がします。

でも数人で行って、「オレは麺が良いなぁ」「あたしはこの豚肉のランチにしよう」なんて話になって、「じゃぁ、私はルイチャにしよう」なんてルイチャだけだと丼ぶり一杯のお茶漬けを食べることになるみたいな。(笑)

それこそ焼き飯を皆で食べるみたいな感じで「擂茶(るいちゃ)」を食べるとその良さが引き立つみたいな感じがします。

そうやって食べると本当に美味しいし、「これで今日も健康だ~~~」みたいな気になるから面白い。

もしかしたら毎日「擂茶(るいちゃ)」でおかずはその日その日にいろいろってのが理想の食事かもしれないなんて思うくらい。

この「擂茶(るいちゃ)」の野菜の組み合わせってなんなんだろうか。

これ、家でも食べたいと思う。

 
 
 

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ブログを読む「RSSリーダー」の掃除をしたら、いつの間にか無くなったブログの方がいつも読んでいるブログよりはるかに多かった

RSSリーダーってご存知だろうか。

世の中の数多いブログだけれど、一つ一つ見ていたらとんでもない時間が掛かるのね。見に行ったら更新していなかったなんてこともあるし。

でもRSSリーダーを使うとかなり楽ができる。

私は「Freedy」という無料のRSSリーダーを使っているんですが、ここに読みたいブログを登録します。「KL」とか「ペナン」「コタキナバル」「シンガポール」、あるいは趣味の「カメラ」、「料理」、「Food」とかカテゴリーは10ぐらい作ってそれぞれ割り振ります。

このRSSリーダーの良いところは、それぞれのブログに直接見に行かなくても、RSSリーダーの中で読めるってこと。それも「更新があったブログだけ」ピックアップされて、続けて読むことが出来るから、昔みたいに「お気に入り」に一つづつ登録して、一つづつ見に行くなんてことをしないで済む。この便利さって半端じゃなくて時間の短縮には最高。

このRSSリーダーを使ってから何年経ちますかね。

これを使っている間に、どんどん興味のあるブログを足すのと共に、「すでに更新をしなくなったブログは自動的に【No update】のカテゴリーに移される」。

で、今回、このRSSリーダーを使いだして初めてその【No Update】の中身を見てみたんです。

するとあるわあるわ、更新されないブログの山。40,50ぐらいかなぁ。もっとかな。

それぞれのブログ名を見ると、思い出すんですよ。ああ、あのブログ主は女性であんなことをよく書いている人だったな、とか。あのブログはMM2Hホルダーでマレーシア礼賛ばかりするひとだったっけとか。

なつかしい・・・と思いつつ過去ブログを表示して見てみたんですよ。

すると最終更新日が2009年とか2013年とか、そんなのがごっそり。

そして面白いのは「これにてブログを書くのを止めます。今まで有難うございました」と書いてあるのはそのうちのいくつかだけ。引っ越ししたブログもありましたが、ほとんどは「ある日、ある時、ぷっつり書くのを止めている」のね。

ま、皆さんいろいろな事情があるんだろうとは思うのだけれど、あれだけ「マレーシア最高~~」「MM2Hは素晴らしい」「私達、幸せです~」と書いていたブログがある日ある時、止まるんですわ。

どうしたんですかね。

またマレーシアのことを事細かく書いていたあるブログが「諸般の事情で帰国することになりました」と書いて、そしてすぐに書き込みが止まったり。

私としては、「マレーシアを褒め称え」「いかに自分の選択が正しかったか」「いかに毎日が充実しているか」ってのにはあまり興味が無いんですよ。というか最初の内は誰でも舞い上がって\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/状態なのが普通でしょ。そして「良いことしか書かない」ケースも多い。最近はなくなりましたが、「マレーシアの物価は日本の3分の1」だとか「マレーシアの治安は良い」「マレーシア人は素晴らしい人達だ」とかそういうことを真顔で書いている人たちは少なくなかった。

でも途中でその書き込みが突然止まったり、帰国することになったり。

一体何が起きたのかなと私は思うし、そういうところこそ私としては興味があるんですよ。

なぜあれほど夢見た「海外生活」「マレーシアでロングステイ」を捨てて帰ることになったのか。なぜ盛り上がっていたブログを突然止めたのか。

私はその理由にこそ、「海外生活で真剣に考えないとならないこと」があると思っていて、私自身もグアム、ゴールドコースト、そしてクアラルンプールへと住む場所を変えながら、どういう時期に何を思うかってのはよくわかっているつもり。でも誰でも「新鮮な驚き」は「いつもの惰性」になり、感激することも減ってくるし、腹が立つことも減ってくる。

それって当たり前のことで、日本を出る前に東京に住んでいましたが、「東京ってすばらしい~~」「毎日が天国です」「皆さんも東京に来ませんか?」なんてことは誰も言わないのは誰しもがわかっていること。慣れてしまえばどんな場所でも「全てがいつもの日常」となってしまうわけで「ここはどういう場所か」なんてことも意識しなくなる。

それはマレーシアとて同じだと思うんですよ。

東京に来たばかりの人が「東京って素晴らしい~~」と毎日騒いでいるのを見たら、変わっている人だなぁと思うのが普通だろうし、ま、そういうこともあるんだろうなとは思うし、逆に「東京って酷いところだ」と毎日文句を言いながら住む人もいないわけで、文句を聞いたところで、ま、それも正しいと思うだけ。

そうかと思えば、「マレーシアに感謝しましょう」なんて言う人も出てくる。

私はこれが大の苦手で、ゴールドコーストにもいたんですよ。自分が感謝するのは大いに結構だけれど、それを他人にもそうしろ、そうあるべきだというのってかなりおかしなことだというのに気が付かないのね。

感謝する必要はないと言うんじゃないですよ。私だって、マレーシアを知り、マレーシアに来てよかったとは思うけれど、「感謝しましょう」「感謝するべきだ」と言われると、なんか違うんでないの?と思うわけ。

こういう発想って、同じファンクラブの仲間同士で盛り上がっているのと同じで、対象は何にしても好きか嫌いか、感謝しているしていないを含めて人それぞれ複雑な思いがあるのが普通なのに、「私達は同じファンクラブの会員~~♫」でまとめるのって変だと私は思う。でもそれが一番盛り上がるのはわかる。

そもそも、自分が住んでいた東京に感謝したことがあるのか、近所の人に「東京に住めることを感謝しましょう」って言ったことがあるのかと思う。

でもなぜか海外に出ると「感謝しましょう病」に罹る人がいるのね。

自分は海外に出てよかった。この国の生活は素晴らしい。その出会いに感謝したいと思う気持ちはわかりますよ。でもそれをいちいち他人に「同調しろ」と言うなっての。まるで自分が日本人代表になったつもり?って私は思う。

同じ様に「日本人としてXXXXのような行動は慎みましょう」とか。

そういうのを聞くと、ここは幼稚園か?って私は思うし、「私は聖人君子で日本人の代表です」と言っているようにも聞こえる。そういう人たちって日本に住んでいて同じことを言っていたのか?とも思う。こういう言動が出てくる元にあるのは「他人にどう評価されるかを気にする日本人的気質」だと思うのだけれど、こういうのって本当に苦手です。自分は自分、他人は他人で良いと思うんですけどねぇ。私はこういうことを言う人こそ「村八分をする時にはやる人だ」と思っているんですよ。

心が穏やかな時には「日本人としてXXXXのような行動は慎みましょう」というけれど、虫の居所が悪いと「お前を日本人として認めない。村八分だ」ってなるんじゃない?私はそういう人を結構見てきました。優しい口調でも「他人に対してこうあるべき、あああるべき」というのが好きな人は、ある時、「(自分の思うようにならないと)相手に対して鬼のようになる」ことがあるのはもうすでにマレーシアでも経験済み。(笑)

「常に自分は良い子でありたい」ってのもわかるし、「そういう自分を常に感じていたい」と思うのもわかる。ま、それだけその人達は、幸せなんだろうなぁと思うようにしていますが、「人は皆違って、それで良い」(その多様性が良い)という考え方がない人とは付き合うのが難しいと感じます。感性も価値観も自分が大事にしたいものも人それぞれ全く違うのに、一つの定規でみんなを揃えようって軍国主義か?みたいに思う。あるいはあるファンクラブのルールを関係ない人にも押し付けることがよくあるけれど、それと同じ様なものを感じます。

そして不思議なことに、そういう人たちが、ある日ある時、姿を消すんですね。またあれほどマレーシア礼賛をしていた人が突然ブログをやめる。

「単に飽きただけですよ」って答えがほとんどなのかもしれないけれど、「心境の大きな変化」って間違いなくあると思うのね。私の経験上でもそれって少なくなくて、あれほど仲が良かった夫婦が離婚することになったなんて話を聞くのと同じ。

ま、他人が離婚する理由を知りたいとは思わないですが、私としてはマレーシアという共通項があるわけで、「突然、マレーシアを去ることになった理由」「毎日書いていたブログをある日、プッツン書くのを止めた理由」を知りたいと思うわけ。意外に「対人関係」なんてのも結構あるんじゃないかと思ったり。日本人同士で固まっていると、何か起きただけで生活できなくなるのね。だからグループのリーダーの顔色を見てばかりいるような人も出てくるし。

あの人達は今頃、どこで何をしているんだろうか・・・・・。

 
 
 

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